小学6年生のうちに英語を先取りしましょう!

こんにちは、個別指導塾リスタートの安藤です。

今回は、「小学6年生のうちに英語を先取りして、中学校に入ることの大切さ」
についてお話します。

中学の英語は、以前よりもつまずきやすくなっています

中学校に入学すると、英語は一気に難しくなります。
2021年以降の指導要領の大幅な改訂により、
中学生が覚える英単語の数は、以前よりも大幅に増えました。

さらに、中学校の英語の授業は
「小学校で習った英単語は、すでに書けるもの」
という前提で進んでいきます。

定期テストや単元テストでは、英作文や長文問題も増え、
学校によっては平均点が30点〜40点台になることも珍しくありません。

なぜ中学生になると英単語で苦労しやすいのか

  1. 小学校で習った英単語は「書ける前提」で授業が進む
  2. 多くの小学校では、英単語を書いて覚える練習が少ない
  3. 中学校では「話す・聞く」活動が中心となり、英文法や英単語をじっくり学ぶ時間が少なくなっている
  4. 部活動が始まり、英単語に十分な時間をかけにくくなる

このように、
単語の覚え方が身についていないまま、忙しい中学生活が始まることが、
英語でつまずく大きな原因です。

だからこそ、時間に余裕のある小学6年生のうちに、英語を先取りしておくことが重要なのです。

リスタートでは小学生から英語の先取りが可能!

個別指導リスタートでは、
小学生のうちから中学英語の先取り学習を行っています。

  • 中学校で習う英単語を、習う順番に沿ってテスト
  • 英単語は「読める」だけでなく、書けることを重視
  • 中学の英文法も先取り学習が可能

そのため、先取り学習をしている塾生は、
中学校に入ってから英語で困ることが少なく、
定期テストで8割・9割を取れる生徒も多くいます。

「早く始めておいて本当によかった」
という声をいただくことも少なくありません。

中学生からのスタートでもまだ間に合います

「すでに中学生で、英語につまずいてしまっている…」
という場合でも、ご安心ください。

リスタートでは、一人ひとりの状況に合わせて、
基礎からやり直せる個別指導を行っています。

・単語が覚えられない
・授業についていけない

そんなお悩みにも、丁寧に向き合います。
今からでも、英語の巻き返しは十分可能です。

まずはお気軽にご相談ください。